|
|
 |
| |
 |
 |
 |
 |
ロゴマークは企業の顔
CI (カンパニーアイデンティティ)の確立
私たちは普段の生活の中、さまざまな場所でロゴマークにを目にします。看板、名刺、封筒、パンフレット、会社案内、営業車...。その他ほぼすべての企業活動のなかでの制作物にロゴははめ込まれ、その商品やサービスを利用していない潜在顧客にもその存在をアピールします。
誠実、安心、硬い、やわらかい、明るい、楽しい、ポップ、シック、なによりもそれらしい。
はじめてのお客様にとって重要な選択の足がかりになりうる視覚情報。常連のお客様にとっては普段の営業と結びついて、企業や店のイメージをより深く印象付ける、それがロゴマークなのです。
なんとなく使っていた古ぼけたロゴは、「古臭い遅れた企業」のイメージを与え、素人が適当に作ったマークでは「センスのない店」だと思われてもしかたありません。
ロゴマークを、どんな表情で、なにを物言わすようにデザインするか、その企業・お店の営業・経営戦略に大きく影響されます。これらの表現手法とマーケティング戦略思想を一致させることで、ロゴマークは非常に有効なイメージ戦略の手段になりうるのです。
私たちは、企業(お店)とともに成長し、認知され、愛されるロゴマークをデザインします。 |
|
|